むくみ・冷え・だるさを流す“梅雨の巡りケア”

こんにちは。いつもボディケアサロン癒し家をご覧いただきありがとうございます。

阪神西宮駅から徒歩3分ボディケアサロン癒し家セラピストの片山です。

梅雨の重だるさは“湿気”が原因だった

6月になると、身体が急に重く感じたり、朝からだるさが抜けなかったり、脚がむくみやすくなったり。。「なんとなくな不調」が増えるのは、気のせいではありません。

梅雨の湿度は、身体の中の水分代謝を落として、巡りを滞らせてしまいます。本来スムーズに流れるはずの水分が身体の中に留まり、むくみ・冷え・だるさといったサインとして現れるのです。

湿度が高いと息苦しく感じますが、身体の中では気づかない疲弊がじわじわと進んでいるんです。

湿気が引き起こす3つの不調

・巡りの低下:むくみ、だるさ、脚の重さ

・内側の冷え:胃腸の働きが落ち、疲れやすくなる

・気圧変化の影響:頭痛、肩こり、眠気

湿気は、汗の蒸発を妨げ、身体の「出口」をふさいでしまうイメージです。

だからこそ6月は、“流す”、“温める”、“巡らせる”ケアを取り入れてくださいね。

癒し家で行う“湿気ケア”

【リンパケアで滞った水分を流す】

【呼吸を深くする上半身しっかりゆるケア】

6月は溜めないことが一番のケア

湿気が多い時期は、無理に頑張るより、“軽くする習慣”を取り入れて心身をと整えていきましょう。

「重だるいな」と感じたら、お早めに流しにいらしてくださいね。

ご予約お待ちしております。

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ボディケアサロン癒し家
電話番号:0798-34-6220

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